誰にも犠牲を強いない、
共存共栄型のエネルギーソリューションを
Sustainable Development

おひさま払いイメージ

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それが、太陽光発電を「買わずに使う」定額サービスみらくる!です。

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国民負担の上に立つ、再生可能エネルギーの普及
Green Energy

再生可能エネルギーを促進しエネルギー自給率を高め、化石燃料の輸入に頼るエネルギー事情と温室効果ガス問題を解決する。そのために、再生可能エネルギーには、高い買取価格が設定されてきました。

ところが、この買取価格を負担しているのは、私たち国民。電力会社から毎月届く電気料金の明細に「再エネ発電賦課金」として加算されているのにお気付きでしょうか。2012年当初には1kWhあたり0.22円だったものが2017年には2.64円とわずか5年で12倍に膨らんでいます。このままでは2030年には月に1,200円にもおよぶ国民負担を抑制しようと、売電単価が年々引き下げられています。

東京電力エナジーパートナーのスタンダードプランの電気料金例
(燃料費調整は省略)

一般的な電気料金プランは消費電力量が多くなるほど割高になります。
(オール電化の場合は、日中が割高になります。)


再エネ発電賦課金(単価と月あたりの負担)と売電価格の推移

再生可能エネルギー利用のための設備購入や電気料金の負担は大きい!
新築住宅を検討されている方の住宅ローンに追加費用は厳しい!

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毎月定額のサービス利用料を支払うことで、
サービスを自由に利用する、ウエストエスコ【住宅版】みらくる!

太陽光発電はもはや新築住宅の標準設備。普及とともに低価格化が進んでいますが、まだまだ高額です。家を買うには土地と建物の他にも家具・家電などなど予算が必要。地球にやさしく家計にやさしい発電生活にはあこがれるけど、先立つ費用が負担になりがち。21世紀型の定額利用モデルは、すべての新築住宅で発電生活を送れるように開発されました。

おひさま払い®

発電生活から得られる経済効果(電気代が浮いたり売電収入がもらえたりする金銭的なお得)を基準にサービス利用料を算出しています。

※「おひさま払い」は株式会社ウエストホールディングスの登録商標です。

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みらくる!発電生活の3つのメリット

定額利用のみらくる!は、自己所有の場合と変わりなく
発電生活のメリットを得られます。

サービス利用期間中の所有権はなくても、入居者様ご本人が発電事業者として創った電気を自由にお使いいただけます。

太陽光発電があれば、電気料金が安くなり、余った電気も売れる!!

屋根の上で発電した電気は、優先的に家庭で消費。電力会社から買う電気の量が少なくなるので電気料金が安くなります。 光熱費削減効果

家庭で使い切れずに余った電気は、そのまま地域の電力網に。地域に供給した電気は電力会社(送配電事業者)が買取ってくれます。 余剰売電収入

「自立運転モード」に手動で切替えると、屋根の上で発電した電気を専用コンセントから直接使用できます。停電時でも携帯電話やモバイルバッテリーの充電などに使用できます。

非常用自立運転コンセント(日常的には通電しません)

停電時に発電している電気を1500Wまで使えるコンセント。屋外に設置するパワーコンディショナという機器のスイッチを切替えることで使用できます。

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いままでの発電生活、これからの発電生活

定額利用のみらくる!の場合も、経済産業省や電力会社に申請する発電事業者(いわゆる売電名義)は入居者様ご本人で、いままでの自己所有者の場合と変わりません。

発電生活の始め方 新築時または入居後に太陽光発電システムを設置し、自己所有する。
契約形態 工事請負契約または商品売買契約
設備の所有権 入居者様
費用負担 自己所有するために、工事代金や商品代金を負担。一括支払の場合は最初にまとまった現金が必要で、分割支払の場合は初期費用がいらない代わりに金利負担が上乗せされる。
保証内容 機器の性能を一定期間保証。機器に起因する不具合の場合は、代替品の支給が一般的です。

発電生活の始め方 新築住宅についてくる太陽光発電システムを自己所有せず、利用する。
契約形態 サービス利用契約(無償譲渡条件付リース契約)
設備の所有権 サービス提供者
費用負担
初期費用 0  
月額利用料 おひさま払い®
サービス期間中その他に費用負担はありません。
利用者の不注意でシステムが故障した場合は修理費用が発生します。
保証内容サービス利用期間中のメンテナンス責任は機器の所有者であるサービス提供者が負います。「晴れているのに発電しない」など不具合があったらフリーダイヤルまでご連絡ください。
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似ているけど違いは大きい、他の発電生活とみらくる!

屋根貸しモデル 屋根賃貸借契約

発電事業者が地域の複数住宅から屋根を借り、一体的な太陽光発電として運用します。

発電した電気は地域に供給(全量売電)され、発電事業者の利益になります。入居者様は、発電した電気を使うことも売ることもできず、屋根を貸すことによる賃料収入を受け取るだけというのが一般的です。

第三者所有モデル 電力販売契約

発電事業者が設置する太陽光発電システムを入居者様が自由に利用し、使った電気の分だけ発電事業者に料金を支払います。

余剰電力は地域に供給されますが、売電収入を受け取るのは入居者様本人ではなく発電事業者。入居者様は、電力会社よりも割安な料金設定の再生可能エネルギーを買うことができます。

一般的なリース契約 無償譲渡条件付リース契約

リース事業者が設置する太陽光発電システムを入居者が自由に利用できます。機器の所有権はリース事業者にありながら、自家消費も余剰売電も入居者様のもの。入居者様は、リース事業者にリース料を支払います。

ウエストエスコ【住宅版】みらくる!の場合は、リース事業者を通さず自社割賦とするため、入居者様により多くの利益を還元できます。

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みらくる!で、家計のおきかえダイエット!!

各電力会社の料金プランで、みらくる!おきかえダイエット
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